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【組織に縛られずに働く】自由に仕事をしよう!

 


「毎日上司に怒られてばかり…こんな生活から抜け出したい…。」

「会社のために頑張っているのに評価されない!」

こんな悩みを持っている方多いですよね。

  

今回は上記のような方達向けの記事になります。

  

ブログのタイトル通り自由な働き方について話していきたいと思います。

  

そんな都合のいい話あるの?と思うかもしれませんが、実は結構あります

  

早速紹介していきます。

 

  


 

結論から言うと…

 

PCを使って稼ぐ

 

起業や投資で成功して、不労所得で生活していくというのはなかなか難しいですよね。

 

PCを使って稼ぐのは、慣れてしまえば誰でも好きな場所で働くことができるものだと思います。


「PCを使う仕事はたくさんあるけど、どの仕事がいいんだろう?」

こう思う方がたくさんいると思うので、解説していきます。

 


好きな場所で働くことができる職業3選


1.エンジニア

 

1つ目の職業はエンジニアです
なぜおすすめなのかというと…

 

現在、日本ではプログラミングスキルを持った人材が圧倒的に不足しています。
今の時代プログラミングが出来てしまえば生活に困ることはないでしょう。

 

✔IT人材不足の加速化

 

IT人材はこれから更に不足していくと言われています。
平成28年には経済産業省が『2030年には約79万人のIT人材が不足する』ということを発表しました。

 

この発表がされた平成28年(2015年)時点では約17万人の人材が不足しており、現在2020年は約30万人の人材が不足していると言われています

 

好きな場所で働くならエンジニアは◎

 

このように人材が不足しているので、仕事はたくさんあります。
直接お客さんと話さなくてもいい仕事もあるので、営業が嫌だという方には非常におすすめです。

 

Webデザイナーなんかはどこでも出来てしまいます。

 

今のうちにプログラミングスキルを勉強しておけば貴重な人材になれるということです。

 


2.Youtuber・ブロガー

 

2つ目の職業は、Youtuberブロガーです。

 

最近流行りの職業ですよね。そして、最も好きな場所で働くことが出来る職業でしょう。やってみたいという方も多いのではないでしょうか。

 

これらの職業は正攻法といったものが無く、一定の収入を得ることは一筋縄ではいきません。

 

しかし、稼ぎ方は無数にあり、伸びしろにも際限がないのもこのジャンルの特徴ですね。

 

サラリーマンが働きつつ好きな場所で働くためには、こういった情報資産といわれるものをどう活かしていくかが大切なのではないでしょうか。

 


3.動画編集者

 

3つ目は動画編集者です。

 

こちらも比較的新しく、今後も成長に期待できる職業です。

 

2020年になり、5Gの通信がスタートします。そこで通信速度が今の100倍ほどになるそうです。

 

通信制限も無くなるようなので、動画がより身近になるということですね。

 

動画市場が伸びれば編集者市場も伸びるわけです。

 

PC1つあればどこでも動画を編集出来てしまうので、好きな場所で働けますね。

 


好きな場所で働くためには


1.エンジニア

 

エンジニアになるには、独学はあまりおすすめできません。

 

どちらかといえばスクールに通うのが良いかと思います。

TECH::CAMP
※稼げるまで保証あり

 

✔スクールが良い理由

 

この記事を読まれている方は、好きな場所で働くことができるフリーランスになりたいと考えていると思います。

 

独学でプログラミングを学ぶには、お金こそ安く済みますが膨大な時間がかかり逆にコスパが悪くなる可能性もあります。

 

何より独学だと成功しにくいです。なぜなら、頼れるのが自分だけだから。
仕事なんかも自分でとってこないといけません。

 

それに対してスクールはその道のプロを味方につけることができ、フリーランスとして仕事が取れるまで保証をしてくれるのです。

 

先行投資だと思ってお金をかけてスクールに通っておけば、あとあと自分に返ってくるんですよね。 

 

行動した人から人生は変わってきます。

 


2.Youtuber・ブロガー

 

これらの職業に関しては正直正解がないので、正しい努力というのもありません。

 

重要なことは積み重ねることです。
毎日の積み重ねで正解が見えてきます。質は量から生まれるということですね。

 

Youtubeやブログはやればやるだけ、”資産”になります。一度作ったコンテンツはその先もずっと活躍してくれるのです。継続が大切ですね。

 


3.動画編集者

 

エンジニアとは逆に動画編集者は、独学でやる人が多いです。

 

ソフトの使い方さえ分かってしまえば、あとは実戦で力を伸ばしていくしかありません。なので独学で良いかと思います。

 

ただ、効率よく学んでいきたいと思うのであれば、もちろんスクールがあるので選択肢の1つとしてはいいかもしれません。

  


まとめ:まずは動くことから

 

好きな場所で働くことができる職業を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。

 

ここで本質的な話になりますが、1番大切なのは、動くことです。

 

当たり前のことですが、動かないと何も起こらないし、何も変わりません。
動き始めた人から人生が変わってくるのです。 

 

エンジニアを目指そうという方も、せっかく無料体験できるプログラミングスクールがあるんだから、動いてみるのもいいと思いますよ。

 

今回はここまでにしようと思います。
それではまた!

 

  

 

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